明石市に絵本180冊寄贈し、寄贈式をしていただきました。
市内の保育園や幼稚園、図書館へ配置していただけるとのこと。
ありがとうございます。

また、神戸新聞にも記事を取り上げていただきました。

がりぱんだの絵本と塗り絵が一体になった絵本です。
幼児期に、子どもと一緒にたくさん本や塗り絵と触れ合う時間を大切にしてほしいとのコンセプトがつまっています。
塗り絵は、
ぐちゃぐちゃだって、
はみだしたって、
何色だっていいと思っています。
こどもの描いた無意味に見える落書きも
いつかきっと宝物になる。
それに、
ママやパパと一緒に
色とストーリーを共有した時間に意味があるから。
嵐のような幼児期の子育てが過ぎ去って今わたしが思うこと。
この度、明石市局こども局、明石市政策局シティセールス推進室の担当者の皆様、明石市議会議員の正木克幸様にはお世話になり感謝申し上げます。
